●[マインドマップ]
ノートのとり方に、マインドマップというものがあります。
放射状にノートをとっていく方法です。
芸術の分野に強い子供であれば、この方法でノートを取れば、勉強が楽しくなること間違いなしです。
(『勉強のデキる子に育てる方法』はトップページ参照)
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●コメント
私はマインドマップという方法を知ったのが、1年前です。
それ以来、何か考えごとをするときには、この方法を使います。
「人生に奇跡を起こすノート術」
この方法をもっと早く知っていれば、絶対もっとよい成績をとっていた自信があります。
非常に効果的なノートの取り方だと思います。
ぜひ、一読をおすすめします。
デキる子は、自分で工夫する考える力を持っています。
では、考える力はどうやったら身につくか。
上でお話したマインドマップは一つの方法です。
また、このメルマガも大きなヒントになると思います。
「続・心の豊かな賢い子供を育てる12章 」
学習塾歴30年のベテラン,『目からウロコの数学講座・中学関数』(文理)の著者で、考える学習をすすめる会理事長の“ウロコ先生”こと城内先生が、ご自分の豊富な指導歴から子どもを心豊かで賢い子に育てるノウハウをたくさん公開されています。
1回1回が重量級です。1月から月刊になるそうです。
ご登録・バックナンバーはこちらです。
http://kangaeru.org/merumaga-top-level.htm
おすすめです。
●編集後記
私は学生時代、字が汚ないということもあり、ノートをほとんど見直しませんでした。
マインドマップ知っていると少しは違っただろうなあ。
と今となって思います。
【子供の教育で成功する方法】はトップページをご覧ください。